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懐かしいメロディー(2)

2007年10月07日 16:19

夏の森の幻想7

【別れましょう私から消えましょうあなたから】大黒摩季
(歌詞はこちら

リアルです(笑)
(↑笑えない/笑)

歌詞から。
「燃え上がる愛しさほど焼け跡は悲惨で/
灰になった恋心 残り火に積もる」
この辺は、やっぱりオトナの大黒ならではだよなぁ~と。
「残り火」ってことは、まだ燃えてるんですね~
消えきらないしんどいところ。

「同情」
ホント、これが最悪だと思います。
男の優しさがあるとすれば、これは最低の優しさです。友情ならいいけれど、惚れた相手に投げかけられるのが「愛情」ではなく「同情」ってのは…。「同情なんてほしくない、いっそ嫌いになるくらい傷つけてくれよ!」っていうのがまー本音でしょうねぇ。

「私だけどうしようもない」
「傷ついてる本当はね だけど」
自分から近々別れを切り出す。いっくら冷静にこっちからって言ったって、自分に受けるダメージだって、相当なもんですよ。ひどいもんです。

「マイナスだらけの未来はいらない」
ほんとに。Be tougher than love!
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