夏のとある猛暑日(大きなひとりごと)

2012年07月28日 16:43

このところ多忙を極めていて、本当に余裕のなかったこの4週間…。
ようやく今日は家で引きこもりデー(SHAZNAとLUNA SEA三昧なう/汗)。
先週は三半規管がふらふらしていたし、
先々週は酷い頭痛が10日以上続いていたうえに
身体が痛いくらいに重かったけど……(わかりやすすぎる…><;)

今日は元気☆
忙しさも程々がいいよね。(←切実)
いやいや、何事も中庸の美です。

Lady Gray飲みながら、好きな音楽聴きながら、鼻歌歌って、
細々と内職して、日暮れを待つ、そんな休日は一番やと思います。
(何よりも目覚まし時計に起こされないことが重要!)

とりあえず、いろいろとひと段落したので、
夏の間は、ガッツリ12時間耐久業務の合間を縫って、
内職しつつ、ちょっとだけでも詩の翻訳やら読書やらができればいいかなと。

夏の読書課題とか言って、
・ジョージ・エリオット『フロス河の水車小屋』
・萱野茂『アイヌの昔話』
・秋山聰『聖遺物崇敬の心性史』
・田淵安一『西欧の素肌 ヨーロッパのこころ』

なーんて4冊も購入してしまっているので(!)、
頑張って読みきらないとね!^U^

↓この本、持って行く先々で「難しそうですねぇ…」って言われるのですが、
いやいや、かなり面白い! そんなに難しくないです(私でもわかるくらいだから!)。
聖遺物崇敬の心性史 西洋中世の聖性と造形 (講談社選書メチエ)聖遺物崇敬の心性史 西洋中世の聖性と造形 (講談社選書メチエ)
(2009/06/11)
秋山 聰

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楽しみ☆
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